第6回イスムフォトコンテスト(2016年)

第6回イスムフォトコンテスト(2016年)

第6回イスムフォトコンテスト(2016年)

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応 募 者 善方 威

作 品 名 我が家の「仏」たち

コメント 大英博物館にも展示されている深見陶治(すえはる)氏の青磁のオブジェと「仏」たちが調和した、全てを忘れられる空間です。

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応 募 者 ぴょん

作 品 名 溢れる優しさ

コメント お義母さんが大切に育てている、さつまの傍に阿修羅像。 初孫である息子を、とても可愛がって下さる2人。 優しさに溢れる、あたたかい時間が流れていました。

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応 募 者 ぴょん

作 品 名 笑顔

コメント 息子の成長を見守って下さる阿修羅像。 お顔が微笑んでいる様にみえました。

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応 募 者 たかし

作 品 名 秋の実り

コメント 21億年、五穀豊穣を祈り続けたら、髪の毛も実りました。ブドウの里より合掌。

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応 募 者 ヤッシー

作 品 名 マイルーム癒しの空間

コメント 癒しのひと時を与えてくれている空間です。 大日如来さんも微笑んでおられるに見えます。

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応 募 者 菊池洋明

作 品 名 千手観音の願い

コメント 地球儀を背景にした千手観音。より多くの人の衆生救済を願う千手観音をイメージしました。 ピアノの上に飾っている地球儀と千手観音像を撮った一枚です。

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応 募 者 ヤンマー

作 品 名 灯りのもとで

コメント 母が作ったステンドグラスのライト 灯りのもとで、穏やかに佇む阿修羅像は就寝前の癒しです

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応 募 者 中村治

作 品 名 朝の玄関に鎮座する如意輪観音さま

コメント 今朝も温かな眼差しで、「いってらっしゃい!」と見送って下さいました。優雅なお姿に、いつも心が救われています。

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応 募 者 しかまろさん

作 品 名 リビングはミニ博物館

コメント 国宝仏の揃い踏み。リビングは毎日博物館さながらの様子です。それぞれの仏さまを拝んでは、奈良の都に想いを馳せています。

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応 募 者 しかまろさん

作 品 名 ありがたい気持ちをおすそ分け

コメント 二十一億年もの間、人々のための事を考え続けてきた五劫様。リビングで眺めていると、そのありがたいお気持ちを我が家にもそっとおすそ分けいただいている気持ちです。毎日の何事も無い日々に感謝しつつ、世の中が平和でありますように。

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応 募 者 しかまろさん

作 品 名 家族をいつも見守って

コメント 家族それぞれの一日を玄関から見守ってくれている観音様。他のお客様がいらっしゃっても「和」と「洋」の融合は全く違和感がありません。イスムの観音様、月替わりでご登場いただいています。

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応 募 者 しかまろさん

作 品 名 家族をいつも見守って

コメント 家族それぞれの一日を玄関から見守ってくれている観音様。他のお客様がいらっしゃっても「和」と「洋」の融合は全く違和感がありません。イスムの観音様、月替わりでご登場いただいています。

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応 募 者 奥川一臣

作 品 名 観音さまのたたずむピアノ

コメント いつも愛用しているピアノに、お気に入りの千手観音さまを飾っています。優しい表情とスタイリッシュなフォルムを眺めながら演奏を楽しんでいます。

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応 募 者 植野進

作 品 名 風神様と蘭の調和

コメント 顔に照明を当てることで風神さまが浮かび上がる

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応 募 者 大関正人

作 品 名 ハイレゾ音楽も仏像も癒し。

コメント 

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応 募 者 zuni

作 品 名 問答!?

コメント 

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応 募 者 びーちゃん

作 品 名 如来とめがね

コメント リビングのいつもそこにあって、新聞を読んだりお茶を飲んだりテレビを見たり。

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応 募 者 ゆすらうめ

作 品 名 

コメント 今日一日の初めに 活力をいただく

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応 募 者 ゆすらうめ

作 品 名 

コメント 今日一日を終えて 癒していただく

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応 募 者  Ryu

作 品 名 やすらぎの場所

コメント 机上の守護神様に感謝。

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応 募 者 美術図書館

作 品 名 遠き山に日は落ちて

コメント 今日の一日を想う、憩いのひととき。

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応 募 者 田中顕一

作 品 名 玄関の守護神、迦楼羅王

コメント 毎朝、顔を洗い口をすすいだ後に、迦楼羅様の真言を唱え、拝んで一日が始まります。玄関を出るときにも不在中の安全をお願いして出かけ、帰宅したときにも無事だった事を感謝しています。一日の最後には、歯磨きをした後、また、真言を唱え感謝して、その日を終えます。

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応 募 者 なおちゃん

作 品 名 早暁の観音様

コメント 夜の明けるのを急かせるように、雀たちがせわしなく啼いています。朝の柔らかなお天道様の光に抱かれて、菩薩様の御加護をしみじみと感じます。今日もきっと良い一日になりますように。

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応 募 者 なおちゃん

作 品 名 時代を超える祈り

コメント 千年の都に降りたった私は、貴族の社会、武家の時代、戦乱の時代を見てきました。  先の大戦での悲惨な被爆体験、これこそを繰り返してはなりません。  世界中が平和になり、永く続きますように!!

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応 募 者 なおちゃん

作 品 名 裏路地での説法

コメント 家々では夕餉の支度が始まっています。お腹を空かした子どもたちの、食事を待ちかねてねだる様な声が聞こえます。   この安寧こそが上人様の願いです。

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応 募 者 なおちゃん

作 品 名 結構なお手前で

コメント 躙り口より茶室に入り、亭主より丁寧な挨拶を受けました。 はっと気がつくと、膝の前に薄茶が一服。  「失礼しました、物思いに耽っておりました」

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応 募 者 なおちゃん

作 品 名 光と影

コメント   表裏 優劣 明暗 朝夕   善悪 顕密 動静 吉凶  「 歓喜・後悔・懺悔」の三面 と 「 光と影」

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応 募 者 金剛小力士

作 品 名 我が家の大横綱

コメント 我が家を昼夜問わずお守りいただいている、東と西の大横綱。 横綱の番付は不動の席なり。

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応 募 者 安藤弘

作 品 名 天平の玄関

コメント 最初に購入したバサラ様です

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応 募 者 安藤弘

作 品 名 菩薩の玄関

コメント 大好きな菩薩様が玄関でお待です

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応 募 者 安藤弘

作 品 名 玄関の顔

コメント 週変わりで玄関を飾ります.

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応 募 者 たけのや

作 品 名 本棚のミニミニ立体曼荼羅

コメント 毎日目にする本棚の最上段の一角のスペースに、滅多にお目にかかることができない秘仏を置けることの幸せ。折角なのでほかの仏さまもそこに飾らせてもらいました。

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応 募 者 福郎になりたい

作 品 名 お気に入りオールスターズ

コメント リビングでいつも見てます。

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応 募 者 福郎になりたい

作 品 名 今までも、これからも

コメント 今までもお世話になりました。  これからもお付き合いのほど。 

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応 募 者 福郎になりたい

作 品 名 これからも

コメント 今までの身についた塵を落として、これからもお付き合いのほど。

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応 募 者 花咲か爺さん

作 品 名 56億7千万年後に。

コメント 

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応 募 者 空と海と

作 品 名 休日の昼下がり Scene #1

コメント 美しい仏像を間近に眺めながら家族とのティータイム。   観音様の放つ不思議な魅力は、他愛もない会話も心豊かな時間にしてくれます。

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応 募 者 空と海と

作 品 名 休日の昼下がり Scene #3

コメント 美しい仏像の表情やポーズが醸し出す不思議な魅力。   それはリビングで過ごすゆっくりとした時間を上質なものにしてくれます。

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応 募 者 菊池洋明

作 品 名 夜を見守る千手観音

コメント 寝室に飾った千手観音。温かな眼差しで夜を見守っていてくれています。

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応 募 者 カワノ

作 品 名 家内安全

コメント 

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応 募 者 田中顕一

作 品 名 玄関の守護神、迦楼羅様

コメント 毎朝、起きたら、うがい洗顔した後に、手を合わせている、迦楼羅王様です。 一人何作でも可とのことなので、再度応募致しました。

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応 募 者 井の中の高野聖

作 品 名 堂内を照らしているのは俺だ!

コメント いつもは四天王に踏みつけられている邪鬼たち。  主役となったはいいが、今度はどちらが堂内を明るくしているのか争っている。腰を曲げてまで灯籠をもっている天灯鬼に負けたくないと、上目遣いに主張する龍灯鬼の姿が、小さいことにこだわる人間の姿を現しているように見えてしまった。

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応 募 者 はぶ みえ

作 品 名 龍灯鬼の照らすもの

コメント 5年前、新婚旅行で行った京都の思い出に購入した龍灯鬼。 今では娘の成長を見守ってくれています。

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応 募 者 しまちゃん

作 品 名 いってらっしゃい

コメント 我が家の下駄箱の上の阿修羅です。今日もやさしく見送ってくれています。

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応 募 者 しまちゃん

作 品 名 阿修羅の願い・祈り

コメント 写真を見ていると、阿修羅の一途な願い・祈りの様子に見え、タイトルにしました。

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応 募 者 しまちゃん

作 品 名 阿修羅の微笑み

コメント たまたまアップにしたファインダー越しの阿修羅のふくよかな表情に思わずドキリ、シャッターを押していました。右側の横顔も見ながらタイトルをつけました。

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応 募 者 中村治

作 品 名 大丈夫、大丈夫。安心していってらっしゃい!!さい!

コメント 如意輪観音様は、私達家族を、何時も優しく、玄関から見送ってくれています。

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応 募 者 旅人

作 品 名 海の世界の如意輪観音

コメント 実際の仏像は山の中にあることが多いのですが、我が家の如意輪観音様は海の世界に馴染んでいます。

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応 募 者 和田清志

作 品 名 掛け軸と守護神1

コメント 春夏は、弥勒ペアで掛け軸と一緒に飾っています。

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応 募 者 和田清志

作 品 名 掛け軸と守護神2

コメント 秋冬は、十一面観音で掛け軸と一緒に飾っています。

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応 募 者 和田清志

作 品 名 出窓の守り神

コメント 1階リビングの出窓で我が家を御護り頂いています。

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応 募 者 アシュリー

作 品 名 癒しの棚

コメント リフォームした時に大工さんにお願いして作ってもらった棚です。       普段はアクリルケースをかぶせて飾っているので美術館の気分です。 光が反射するのでケースを取ってみました。       この前に座って見ているだけで癒されます。

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応 募 者 法上

作 品 名 「イケメン勝負」

コメント 天平のイケメン「阿修羅 from 興福寺」 vs 運慶作のイケメン「大日如来 from 円成寺」 勝負はいかに・・・ 選べません。。。

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応 募 者 金剛小力士

作 品 名 たまには笑いましょう〜

コメント いつも我が家を守護してくれている金剛力士さん。たまには休んで笑いましょう。

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応 募 者 伊藤正司

作 品 名 阿弥陀さん、ただいまー!

コメント 我が家の玄関で思惟し続けている阿弥陀さん。

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応 募 者 コーチャン

作 品 名 制多伽さん

コメント 桐の茶箪笥上の制多伽童子です。食事中はテレビよりも制多伽さんばかり見つめています。

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応 募 者 みにこ

作 品 名 雪のオーナメントを愛でる会

コメント 阿修羅さまにオーナメントを持たせて写真を撮ろうと思ったらうさぎさんもやってきて、今だと思い撮りました。

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応 募 者 はな

作 品 名 苦手

コメント 床の間に飾ってある毘沙門天。鋭い眼で睨まれているように思えるのか、我が家の愛犬「はな」は大の苦手です。私に向かって、「あの人何とかしてよ。」って言っているようにも見えるのが何ともおかしいですね。

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応 募 者 田中顕一

作 品 名 光の中の菩薩様

コメント 一番最初に購入しました仏像の菩薩様です。 本来はタンスの上に飾ってありますが、雑然としているので、玄関の棚の方で撮影致しました。

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応 募 者 結城孝彦

作 品 名 癒しの空間

コメント 仕事を終え帰宅し、玄関の扉を開ける。そこは我が家の宝物館。3体の仏さまが疲れを取ってくれる

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応 募 者 結城孝彦

作 品 名 癒しの空間

コメント 仕事を終え帰宅し、玄関の扉を開ける。そこは我が家の宝物館。4体の仏さまが疲れを取ってくれる

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応 募 者 石ア吉和

作 品 名 ホっとする情景(秋)

コメント 中宮寺の弥勒菩薩と奈良公演の鹿には心が癒されます。一日を振り返り、明日を思うホっとするひととき、秋バージョンです。

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応 募 者 kei575

作 品 名 ヒンドゥーの神々

コメント 阿修羅 古くはヒンドゥーのアスラが仏教に帰依して阿修羅となったと聞きます。アスラ:古代インドでは生命生気の善神。そして仏教の守護神でもある阿修羅。 ヒンドゥーの神、ガネーシャ:智慧と富をもたらす『象頭神』 神々が見守って下さり、静かな時間が流れていく穏やかな空間を創ってくれています。

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応 募 者 渡邉一雅

作 品 名 憩いのスペース

コメント リビングにある、お気に入りのキュリオケース中です。自分だけの世界で、一人、夜な夜な配置を変えてみたりして楽しんでおります

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応 募 者 じんばら

作 品 名 温かな光とともに

コメント 普段使いのお気に入りの茶器の脇にさらにお気に入りの半跏思惟像を置いています。夜も更け、スタンドライトに照らされて温もりが伝わってきました。

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応 募 者 じんばら

作 品 名 彼岸の花たちと

コメント 2体の仏像の後ろにある枯れた花たち、そして後ろの青くボケた画像はガラスでできた花、どちらもこの世の命はありませんが、仏像たちとともに生あるものを見守ってくれているように感じます。

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応 募 者 オオハシらしい

作 品 名 導迎の間

コメント 玄関=出 迎: 気合 温和 有無は思事。 様式的表現の隔たりは無用、と思う。

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応 募 者 ちんだみ

作 品 名 simple is best

コメント 玄関でシンプルに最高な癒しでお客様をお出迎え

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応 募 者 神谷 源一郎

作 品 名 ただいま

コメント 家に帰りほっと一息 階段を見上げると阿修羅さまが迎えてくれます

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応 募 者 神谷 源一郎

作 品 名 光と影

コメント 阿修羅さまが差し上げた手から壁に伸びる影が静かな時間を刻んでいます

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応 募 者 仏像見聞の理樹ちゃん

作 品 名 錦秋の輝き「伝日光・月光菩薩像」合掌

コメント 晩秋の窓辺にて、輝く日光菩薩像と月光菩薩像を撮影いたしました。合掌。

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応 募 者 べん

作 品 名 リビングの静謐

コメント リビングの弥勒さまは落ち着きを与えてくれます

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応 募 者 栗田俊明

作 品 名 観音様の功徳

コメント 深夜、2階の出窓から十六夜の月を背景に撮影したところ、月がハート形に写りました。 いざよいに 功徳を示す 菩薩かな

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応 募 者 Wansan

作 品 名 憧れの大日如来像

コメント この仏様にお会いしたいと思いながら?まだ機会がありません。イスムの仏像を眺めながら「いつか、必ず!!」と願っています。アクリルケースの上にLEDライトを置き、その光の中の大日如来を撮ってみました。

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応 募 者 小宮山和真

作 品 名 床の間の「みかえり阿弥陀」さま

コメント 背景は、「みかえり阿弥陀」さまに合うように描きました拙筆、『逆境の行方』です。        時間と空間を意識して制作致しました。

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応 募 者 杉山海継

作 品 名 今日もがんばります

コメント 棚に飾った天燈鬼を斜め上から眺めると、燈籠を力強く持ち上げているその姿に、今日も一日がんばろうという思いがこみ上げてきます。

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応 募 者 ふるけん

作 品 名 三面十二臂

コメント 机の阿修羅を撮ってみたら、十二臂阿修羅に!

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応 募 者 369bosatu

作 品 名 善日に落ち着いて

コメント 仕事を終え、帰宅してホッとする束の間に今日一日が善き日にできたかどうか、空也さんから放たれている念仏が無声の音となって見えてくる、そんな空間を毎日楽しんでいます。

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応 募 者 聴真

作 品 名 ティータイム

コメント ある午後のティータイム。ダイニングテーブルでは,菩薩さまがいつものように瞑想中です。

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応 募 者 TDR

作 品 名 見返りねこ

コメント 光背にちょうどねこの顔がおさまりました。

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応 募 者 ゆらりぶらり

作 品 名 眼力すさまじ

コメント この仏像、この角度からの写真は見たことがないので撮ってみましたが、       いやはや、その眼力に驚きました。

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応 募 者 扇勝広

作 品 名 毘一筋

コメント 

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応 募 者 聴真

作 品 名 瞑想

コメント イSムの仏像たちと観葉植物の緑が,柔らかな空気を醸し出す日々。

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応 募 者 みる

作 品 名 燈をかこむ鬼

コメント 

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応 募 者 みる

作 品 名 夜の窓辺

コメント 

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応 募 者 みる

作 品 名 朝の窓辺

コメント 

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応 募 者 カーン

作 品 名 靴箱の大日さん

コメント 

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応 募 者 宮田 美津雄

作 品 名 床の間

コメント 

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応 募 者 日野譲

作 品 名 行ってきます!

コメント いつも玄関で家族を見守って下さっています。

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応 募 者 みならい菩撮

作 品 名 蔵王権現さんと謙虚でゆかいな仲間たち

コメント いつも元気をくれています。

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応 募 者 うさん

作 品 名 思考停止

コメント 勉強の合間に、ふと極彩色の阿修羅像を眺め、一時思考停止。頭をリセットして、またノートに向かいます。

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応 募 者 J太郎

作 品 名 机上の監視

コメント 睡魔に襲われる時ほど、お顔が厳しく見えます・・・。 時には励まして下さってるようにも感じられる蔵王権現様。 机の上から常にはたらき掛けて下さっております。

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応 募 者 ゆきじるし

作 品 名 机の上のパワースポット

コメント 

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応 募 者 ゆきじるし

作 品 名 机の上の癒し空間

コメント 大好きな動物たちと弥勒さまです。ふと目をやる度に癒されます。

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応 募 者 山口和夫

作 品 名 威風堂々

コメント 家族をいつも見守っています。

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応 募 者 Kuya ga iku!

作 品 名 陽だまりの中を歩く

コメント 部屋の植物たちを草原に見立て、どこまでも行脚する空也上人の舞台を作っています

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応 募 者 イチノヒジリ

作 品 名 おかえり空也さん

コメント 家に帰ると空也さんがお出迎え。一日の疲れが癒されて思わず「ただいま」。

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