第5回イスムフォトコンテスト(2015年)

第5回イスムフォトコンテスト(2015年)

第5回イスムフォトコンテスト(2015年)

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応 募 者 三橋 澄

作 品 名 無量寿光のオーラ

コメント 狭い玄関の飾り棚で無量寿光のオーラを放ち暗い玄関を明るくしてくれます。

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応 募 者 たかし

作 品 名 花にかこまれて

コメント 四天王に守られて、合掌

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応 募 者 たかし

作 品 名 つかぬ間の休息

コメント 私にとっては至福の時間、合掌。

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応 募 者 たまゆらに想う。

作 品 名 目ヂカラ

コメント ベッドから見上げる毘沙門様の力強さは、明日への活力になっています。

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応 募 者 じんばら

作 品 名 末永く見守って

コメント 同い年の妻との結婚生活も35年を超え、お互いに良い歳になったことを記念して、二人の湿板写真を撮ってもらいました。早速お気に入りの仏様を飾り棚の前面に据えて見守っていただきながら、また当たり前の日常が始まります。

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応 募 者 ひろし

作 品 名 Force

コメント 日々力をもらっています。

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応 募 者 一灯斎

作 品 名 ”風神 妙智”

コメント 自宅の玄関に折々 組み合わせを変えて置いています

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応 募 者 zuni

作 品 名 カムイと阿吽。

コメント 本棚の一枠で習合であります。

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応 募 者 東西行

作 品 名 花の浄土

コメント 自宅マンションの玄関スポットです。空也さんの横に花を置くだけで浄土が出現! 不思議なことにどんな花を置いても合うんです。次はどんな花おこうかな・・

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応 募 者 しかまろさん

作 品 名 いつも出会いの感動を

コメント 今夏、初めてお会いした大日様。その気高く崇高な御姿に親子で感動!その時の「想い」をいつでも感じられるように、大日様に我が家のリビングに来ていただきました。

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応 募 者 コーチャン

作 品 名 超阿修羅

コメント  阿修羅の大きさは、須弥山の四倍という説もあるそうです。というわけで、紅葉が始まったイワヒバを須弥山に見立て、巨大な阿修羅を出現させました。仏教の世界観の再現です。

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応 募 者 鈴木 雅利

作 品 名 

コメント フィギュアだからこその眺め、流石は運慶&イSム後ろ姿も、美しい

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応 募 者 るしゃな

作 品 名 阿修羅 in リビング

コメント リビングの照明の光に、阿修羅の神秘的な表情と、しなやかな六臂の美しさが映えます。モダンさの中に1300年前の伝統美が共存するお気に入りの空間です。

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応 募 者 るしゃな

作 品 名 寝室の十一面観音

コメント 一日を振返り、十一面観音のシンプルで神秘的な表情に、疲れた気分も癒される就寝前のひととき。

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応 募 者 るしゃな

作 品 名 迦楼羅の間

コメント 光と静寂の中に、今にも清らかな笛音が聞こえてきそうな臨場感のある特別な空間。

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応 募 者 なおちゃん

作 品 名 鎮座まします 阿修羅様

コメント 座敷の床の間に存在感を発揮している阿修羅像です。座敷の空気が張りつめているようです。

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応 募 者 おうぼう

作 品 名 阿修羅と阿修羅そして般若湯

コメント 先月 掌 アンティークゴールドとSクラスを 送ってもらってから ながめながら ちびちび やってます。

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応 募 者 なおちゃん

作 品 名 ま近の空也様

コメント 六波羅様の空也上人様は、訪れる人々を膝元まで招き入れて、今にも辻説法をお始めになるようです。仕事の一息に目線を上げると、そこには空也様がおいでです。

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応 募 者 natsu0715

作 品 名 ふっと目をあげれば!

コメント PCラックの上段に観葉植物と趣味の写真、そして弥勒菩薩を置いています。目が疲れて、ふと見上げればそこには心癒される弥勒菩薩が迎えてくれます。私だけの至福のひととき。

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応 募 者 natsu0715

作 品 名 陽を放す弥勒菩薩

コメント PCラックの上、祭の写真を従えて陽を放すように見えます。

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応 募 者 みむ

作 品 名 晩秋の木漏れ日

コメント 厳しい冬の訪れの前の優しい時間

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応 募 者 しばやん

作 品 名 弥勒さまとサンタ

コメント 柔らかな表情の弥勒様はとても寛大な優しさがあり、まわりのあらゆるものとも調和し、空間に安らぎを与えて下さいます。

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応 募 者 zuni

作 品 名 Twins

コメント リアルも仮想もいい感じであります!

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応 募 者 konohazuku

作 品 名 窓光

コメント -

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応 募 者 しかまろさん

作 品 名 念願の十一面観音様

コメント かねてからの念願であった聖林寺十一面観音様がとうとう我が家にもやってきました!さっそく、スナップ写真と御朱印、絵馬と共にリビングに飾りました!観音様の慈悲の御心を毎日感じています(^^)

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応 募 者 美術図書館

作 品 名 戦神(いくさがみ)

コメント つきなみですが、軍神である毘沙門天に兜を合わせて、飾ってます。ウチの守り神です。

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応 募 者 美術図書館

作 品 名 畳箪笥の三尊像

コメント 毎日見ていても飽きない、感動的な神々しさです。

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応 募 者 ちんだみ

作 品 名 守護仏と未年

コメント 本年は、未年で当方の干支であり守護仏は、大日如来様です。このことを記念してフォトコンテストに参加いたします。

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応 募 者 acala

作 品 名 慈氏の光

コメント 弥勒菩薩のやさしい慈悲の光を表現してみました。

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応 募 者 岡田慎一

作 品 名 みかえり

コメント 鏡に映った自らのお姿を見返られる阿弥陀様。パウダールームでの1コマです。

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応 募 者 岡田慎一

作 品 名 おかえり

コメント 仕事から帰ると,玄関にて阿弥陀様のお出迎え。ほっとするひと時です。

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応 募 者 岡田慎一

作 品 名 昼下がり

コメント 穏やかな陽ざしに,外の様子が少し気になった阿弥陀さまです。

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応 募 者 とらねこ

作 品 名 明日を見つめる

コメント 明日を見つめる、毘沙門天とねこでした。

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応 募 者 赤揃

作 品 名 「掌 阿修羅」でいろいろ

コメント 「掌 阿修羅」4種を、いろいろと組み合わせて飾っています。「掌」シリーズは気軽に取り扱うことができるので、不定期に場所を移動し、部屋の雰囲気を変えています。

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応 募 者 河越御所

作 品 名 「絢爛豪華」

コメント 限定版で、特に華やかな色彩の2体を組み合わせてみたら調和のとれた絵を撮ることができました。

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応 募 者 河越御所

作 品 名 書棚の中の興福寺

コメント 風情の無い学術書が並んでいたので、配列を変え、金剛力士像を立たせてみました。書棚に本を取りに行くことが楽しくなりました。(わかり辛いですが大乗院日記・多聞院日記と組み合わせて興福寺を表現してみました)

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応 募 者 塚原 弘展

作 品 名 お茶をたてる前に

コメント お茶をたてる前に毘沙門天様を眺めると美味しくお茶がいただけます。

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応 募 者 しばやん

作 品 名 癒しを放つ弥勒さま

コメント リビングに優しい存在感を放つ弥勒さま。まわりのインテリアにも溶け込み、癒しをあたえてくださいます。

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応 募 者 平成の琵琶法師

作 品 名 雑然の美

コメント 趣味の世界、雑然としているようで調和が取れている不思議な空間

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応 募 者 河越御所

作 品 名 阿修羅づくし

コメント これまで購入させていただいた阿修羅を勢揃いさせてみました。最初の阿修羅を購入してから随分時が経ちましたが、これからも御社の製品、そして新製品を愛でていきたいと考えております。

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応 募 者 河越御所

作 品 名 愛染明王

コメント 繊細な造形と滲み出る迫力が気に入っております。玄関の横に飾っているのですが、毎日、出かける時に気持ちが引き締まります。

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応 募 者 河越御所

作 品 名 大日如来

コメント スタンダードの大日如来を、篁先生のリアル彩色仕上げ版・四天王で護ってみました。別製品なのですが両者の色合いが絶妙に調和し、神々しさを感じます。

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応 募 者 河越御所

作 品 名 もの想い

コメント 就寝前に眺めていると心が穏やかになり、心地好い眠気に包まれてしまいます。

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応 募 者 大嶋信城

作 品 名 ブックエンド

コメント 好きな本と供に、“仏頭”は形として本立てにぴったりです。

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応 募 者 夏間 茂

作 品 名 菩薩も紅葉を楽しむ

コメント 黄紅葉を机上の飾りとして、季節感を楽しんでいます。その上に弥勒菩薩を置き、菩薩も秋の美しさを味わっていただきたいと思って撮りました。

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応 募 者 ハリソン

作 品 名 仕事場の守り神

コメント 酉年の守護神に見守られながら、日々仕事に励んでおります。

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応 募 者 こるとドッグ

作 品 名 大日様とお茶

コメント 何気ないティータイムにも、大日如来のまなざしを感じつつ、日々穏やかに。

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応 募 者 石川由香

作 品 名 いつも見守る金剛力士

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応 募 者 石川由香

作 品 名 玄の又玄なる衆の妙なる門に鎮座する如意輪観音様

コメント 

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応 募 者 石川由香

作 品 名 未開敷蓮華

コメント 亡き両親の仏壇におられる弥勒様です。

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応 募 者 河越御所

作 品 名 バサラ

コメント 眼力が鋭さ・強さを表現したいと思い、あれこれ試してみました。この像の持つ魅力を顕すことができたと感じています。

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応 募 者 ペドくん

作 品 名 淡路瓦と

コメント 瓦の屋根で安心!

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応 募 者 ペドくん

作 品 名 和洋融合

コメント クリスマスが近いので着飾ってみました。 

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応 募 者 ペドくん

作 品 名 定位置

コメント 淡路瓦で屋内をイメージしています。後ろのソファーから眺めるひと時が良いですね。

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応 募 者 赤揃

作 品 名 哀悼

コメント 鹿柄のファーを背景に、空也の気持ちを表現してみました。

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応 募 者 hiro

作 品 名 江戸との邂逅

コメント 大好きな広重の東海道五十三次 蒲原の前で睨みを聞かせる伐折羅大将。いつも玄関先で出迎えてくれる癒しの存在です。

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応 募 者 鬼平

作 品 名 我ら守護神

コメント 少年時代は鉄人28号とブラックオックスが守護神でした。還暦を過ぎた今は毘沙門天様です。

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応 募 者 鬼平

作 品 名 ぼくの守護神です

コメント 2歳5ヶ月になる孫に、健やかな成長を願い毘沙門天様をプレゼントしました。すっかり気に入り、今は友達のように遊んでいます。

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応 募 者 小俣

作 品 名 パワースポット

コメント ストーンコレクションとのコラボです。すべてを浄化してくれそうな我が家のパワースポットになっています。

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応 募 者 べん

作 品 名 朝陽の中

コメント 休日の朝陽に浮かび上がる菩薩さまは、何よりの癒し

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応 募 者 わんさん

作 品 名 毘沙門天とふくろう

コメント 電話機のそばでいつも見守ってくれています。

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応 募 者 西城隆詞

作 品 名 奥の手の太陽系

コメント 時には、好きな鉱物を惑星にみたて、太陽の化身と言われる大日如来のエネルギーを引き立てています。

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応 募 者 西城隆詞

作 品 名 大日の光

コメント 大日如来は優しく光り輝いています。地上の緑滴るちからを今日も育んでいます。

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応 募 者 おいどん

作 品 名 リビングの守護神

コメント リビングの飾り棚から、いつも見守っていただいてます。

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応 募 者 おいどん

作 品 名 寝室の守護神

コメント 現代アートと同席しても、この存在感。お不動様に見守られ、毎日安眠できます。

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応 募 者 上田良夫

作 品 名 威厳

コメント お堂の中の如来様をまさに仰ぎ見るようです

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応 募 者 田川雅一

作 品 名 仏の道

コメント 

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応 募 者 夢見る人

作 品 名 陽だまりのなか

コメント ゆったりと進む休日の時計、家族に囲まれしばしの休息。いつもの場所で寛げば、光の移ろいだけが刻を知らせる。

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応 募 者 小俣

作 品 名 逆光の阿修羅

コメント シェイプだけでもこの存在感。夕陽を背に神々しい阿修羅です。

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応 募 者 Taz Boy

作 品 名 我が書斎の統治者

コメント 

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応 募 者 法上

作 品 名 自分だけの空間

コメント 自分の趣味に没頭できる空間。大好きな大日如来と共に。

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応 募 者 法上

作 品 名 どうかお力を

コメント 今年こそは合格。どうか御仏のお力添えを。

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応 募 者 高木宏泰

作 品 名 晩秋に耽る童子

コメント 葉を落としゆく菩提樹を見て、物思いに耽る童子。決して、実を取りたかった訳ではありません...

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応 募 者 ロッベン

作 品 名 

コメント 季節毎に毘沙門天様の後ろの風景を変えています。(写真ではなくジグソーパズルですが。)春は「桜」、夏は「ひまわり畑」、秋は「紅葉」、冬は「雪景色の富士山」。季節は変わっても武神・毘沙門天様はずっと家族を見守ってくれています。

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応 募 者 高木宏泰

作 品 名 赤鉢と赤っ腹

コメント 色がそっくり!なので近くに並べてあげたけど、童子はまったく興味なし。

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応 募 者 369bosatu

作 品 名 くーさぁん、あそぼっ

コメント 我が家に仲間入りした空也様が毎朝気になってしようがない娘です

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応 募 者 369bosatu

作 品 名 くーさぁん、こっちむいてっ

コメント 我が家に新しく仲間入りした空也様が気になって仕方がない娘です

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応 募 者 日野 譲

作 品 名 やすらぎの空間と弥勒様

コメント 窓辺に目をやると、やすらぎの空間が広がっています。家族が大切にしている物が置いてありますので、そこに弥勒様が加わって、我が家のサンクチュアリです。

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応 募 者 369bosatu

作 品 名 リビングに詠う南無阿弥陀仏

コメント 静かにしていると、聞えてくる、聴こえてくる

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応 募 者 369bosatu

作 品 名 鯰もつられて南無阿弥陀仏

コメント 水槽の前に置いてみたら、鯰もつられてか、同じ方向を向いて、なにやら 南無阿弥陀仏? 仏性を具有しているのかな?

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応 募 者 とち

作 品 名 祈り

コメント 実家の目の前にある壊れた防波堤をバックに。このように今でも手つかずのまま放置された処が多くあります。この日は朝から冷たい雨が降っていました。

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応 募 者 日野 譲

作 品 名 手作り多肉と如意輪様

コメント 妻は多肉植物が大好きで、自分で鉢や缶に色を塗ったり加工して、そこに植え楽しんでいます。洋風のインテリアですが如意輪様をあわせてみると、とても良く似合っています。

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応 募 者 みる

作 品 名 

コメント 三柱の阿修羅に囲まれて流れる時間を感じながら

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応 募 者 みる

作 品 名 珈琲

コメント 珈琲の香りと阿修羅の光

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応 募 者 高木宏泰

作 品 名 阿修羅様の秘め事

コメント 夜の帳が下りるころ阿修羅様は考えました。「真っ暗になったら、この腕を下ろしたい...」

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応 募 者 高木宏泰

作 品 名 阿修羅様と植物たち

コメント 瑞々しい植物たちに囲まれ、内心ご満悦な阿修羅様なのでした…

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応 募 者 ふるけん

作 品 名 我が家の玄関

コメント 我が家の玄関には、運慶デビュー作の大日如来。小さいながらも、その重厚な存在で出迎えてくれます。最近は阿修羅も仲間入りしました。

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応 募 者 smatu

作 品 名 玄関の天灯鬼

コメント やっと引っ越しを終えて玄関先に休んで貰いました。人感センサ付きの簡易照明を取り付けて人が近づくと点灯するようにしてあります。なかなかいい雰囲気になりました。小さな仏像なのでぱっと明るくなっても驚かれることはありませんでした。いいアクセサリーになっています。

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応 募 者 岡本 恵子

作 品 名 家族の守り神の毘沙門天さま

コメント 家族の集うリビングを見渡せる位置に、我が家の守り神として鎮座されています。朝な夕な、皆それぞれ手を合わせて凛々しい御姿に見惚れています。我が家の素敵な風景の一つで、とても気に入っています。

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応 募 者 ほんこさん

作 品 名 気高く温かく

コメント 毎日温かい眼差しに癒やされております。

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応 募 者 ほんこさん

作 品 名 冬の夕暮れ

コメント 北国の厳しい寒さを忘れさせるかのような微笑みは、玄関を和やかな空気で包みます。

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応 募 者 ほっぺ

作 品 名 雪蓮華

コメント 雪に咲いた蓮華の上にきりりと立っておられます。

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応 募 者 桑原 崇人

作 品 名 実務的…

コメント 腕の高さや角度が丁度いいですね〜。こうゆうのもアリなのかなと…。

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応 募 者 高津 新作

作 品 名 風神さん雷神さん

コメント 風神さん雷神さんはセットでかわいらしいですよ。

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応 募 者 葉隠

作 品 名 山恋し。

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応 募 者 hitoton

作 品 名 菊薫る宵に

コメント 極彩色の仏様だからこそ、淡い光に照らされた姿が、なお美しい。白壁に映った影が、最高のインテリアです。

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応 募 者 ムム

作 品 名 静と動

コメント 毘沙門天像の勇ましさ、菩薩半跏像の優しさ、どちらも惹きつけられます。

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応 募 者 上田良夫

作 品 名 リラックス

コメント BOSEから流れるjazzに身をゆだね、というところでしょうか

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応 募 者 上田良夫

作 品 名 まぶしい

コメント 暗いお堂におられる菩薩様に申し訳ありません

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応 募 者 ガーデニング

作 品 名 影法師

コメント 仏像様達がダイニングテーブル横の棚に並んでおられ、その棚の後ろ一面は鏡です。その鏡には、ダイニングやリビングの日常の様子が映し出され、その中に薄っすらと日が当たった仏像様達の影が鎮座されています。

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応 募 者 あんこ

作 品 名 仏像と植物のある生活

コメント 恋人とのたわいも無い喧嘩の最中、彼から贈られてきた菩薩様。植物と寄り添いながら、部屋の片隅の静けさとやさしい空間に心が休まります。

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応 募 者 あんこ

作 品 名 日曜日の朝

コメント 日曜日の朝、少し遅めに起きたならゆっくり珈琲を淹れてから植物に水をあげる。いつも変わらぬ菩薩様の表情に今日も穏やかな1日になる予感。

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応 募 者 安藤弘

作 品 名 大日様

コメント 

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応 募 者 安藤弘

作 品 名 ショーケース

コメント 

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応 募 者 安藤弘

作 品 名 伝如意輪様

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応 募 者 濠侘菖檎

作 品 名 オフィスでのひと時

コメント いつもみていると、こころがスーッとします。

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応 募 者 斎藤直樹

作 品 名 居間の守護神

コメント 

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応 募 者 うさん

作 品 名 つんどく明王

コメント 読みたくてまだ読んでいない本。読まなくてはならない本・・・。愛染明王の周りにまで陣取って積もっていく本に、わが煩悩の深さを感じました。

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