第1回イスムフォトコンテスト(2011年)

第1回イスムフォトコンテスト(2011年)

第1回イスムフォトコンテスト(2011年)

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応 募 者 中村 光典

作 品 名 仏たち

コメント 自作のケースに阿修羅を入れて、机の前に色々な仏たちといっしょに。

◎講評

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応 募 者 samtiger

作 品 名 キャスターサイドテーブル上の身近な四天王

コメント 3.11東日本大震災で四天王のうち増長天の一体のみが奇跡的に破壊を逃れました。
イSムさんにお願いし、こっぱみじんになった広目天、持国天、多聞天を格安価格にて補填していただき、先日四天王が揃いました。
毎日、奈良の戒壇院にいる様でキャスター付のサイドテーブルにのせ身近に書斎、リビングで楽しんでいます。ありがとうございました。

◎講評

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応 募 者 古市 晋

作 品 名 クリニックに阿修羅像

コメント クリニックを開院して5年余。クリニックの廊下、待合室を「憩いの空間」と位置付け、上村松園、中島千波、浅倉五十吉等著名画家、陶芸家などの作品を展示、受付前待合の書棚には、別添の解説をつけて、リアル仏像「阿修羅像」を展示。患者さんにも関心を持って観て頂き好評を得ております。なかには購入先を訪ねられる患者さんもおられました。次はどの仏像にしようかと考えております。今の処金剛力士が良いかと思案しています。

◎講評

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応 募 者 M.H

作 品 名 菩薩様との新しい習慣

コメント 私のメイクコーナーに菩薩様がいらしてからは一緒に身支度をすることが毎朝の習慣となりました。やさしいお顔と半跏思惟の優美な姿に気持ちが安らぎ、そして自然と背筋が伸びます。TanaCOCORO[掌] 菩薩半跏像は飾るのに大きさが丁度良い上に細部まで本当に丁寧に作られているので感激しました。主張しすぎること無くスタイリッシュなこういう仏像を待っていました。拙宅にお迎えしても全く違和感無く溶け込んでくださり、日々に潤いが生まれました。

◎講評

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応 募 者 不惑のやすらぎ

作 品 名 寝室のやすらぎ

コメント 寝室の出窓に飾っています。寝る前に見ると一日の嫌なこと忘れてやすらぎます。わたしの安眠グッズです。

◎講評

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応 募 者 城戸 蓮音

作 品 名 机上のお不動さん

コメント 私の机の上に安置しています。勉強中に気分が四散しそうな時に眺めると不思議と集中力が増します。

◎講評

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応 募 者 さとる

作 品 名 日々隣にいる方々

コメント PCモニタの前に飾っています。右側にTanaCOCORO伐折羅像、左側にミニ阿修羅像です。ミニ阿修羅像は職場の机上にも飾っています。開発設計という職業柄、勤務中はほぼPCで仕事をしていますが、疲れた時や行き詰った時は隣にいる仏像を見ると、とても落ち着きリフレッシュできます。残念ながら職場の写真は投稿できませんので、次に多く時間を過ごす自宅PCの写真を投稿しました。

◎講評

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応 募 者 なお虫

作 品 名 静かな朝

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 mari777

作 品 名 自宅で菩薩と紅葉狩り!?

コメント 秋と和に拘ってみました。紅葉・下駄・拍子木は100均の商品です。ししおどしは市販の物ですが“コン”と言う音を聞きながら眺める菩薩半跏像は最高です!ししおどしは落ちる瞬間にも拘って撮影しました。他の仏像でも撮影してみましたがこの菩薩半跏像がこの風景にはベストマッチでした^^

◎講評

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応 募 者 mari777

作 品 名 ガーデニング観音!

コメント 普段はお寺でしか拝観できない仏像を緑いっぱいで飾ってみました。昨日に続き100均のクローバーとポトスですが、如意輪観音の鮮やかさが一層際立ち最高に癒しでくれます^^

◎講評

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応 募 者 平塚 昭博

作 品 名 (タイトルなし)

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 吉見 隆雄

作 品 名 癒しの目線

コメント テレビ上の飾棚、右上は自作の聖観音立像です。

◎講評

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応 募 者 ひられん

作 品 名 伐折羅に守られ勉強がんばる像

コメント 伐折羅像に、にらまれて日々努力しています。

◎講評ひられん様は学生ということで、伐折羅に見守られながらお勉強されているそうです。
勉強机に伐折羅像を置いて…というのが、学生らしい、新しい楽しみ方です。
伐折羅なら自分を厳しく律することができそうですね。シチュエーションと像のセレクトが絶妙な作品です。

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応 募 者 cliff-gg

作 品 名 隣は招き猫

コメント 母にプレゼントしたら、いつも眺めたいからと居間にに飾りました。招き猫の隣はあんまり失礼かなと思いましたが、今では一緒に守って頂いている様で気に入ってます。

◎講評

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応 募 者 年輪

作 品 名 仏像団地

コメント 団地は狭くなってきましたので、只今広々とした快適なお部屋を新築中です。そうそうにお引越しをしていただきます。

◎講評

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応 募 者 ヨブさん

作 品 名 パソコンの供

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 riehas

作 品 名 写経に見とれる阿修羅

コメント チャリティー商品のミニ阿修羅です。
黒地に鈍く光る金色が美しい1枚です。

◎講評

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応 募 者 ミキティ

作 品 名 極楽〜すごく楽です。

コメント 私の癒しの空間です。仕事が終わりマッサージチェアで疲れを取るのが日課です。あまりの気持ちの良さに昇天しない様にお不動様が見守ってくれています。

◎講評

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応 募 者 ZAKI

作 品 名 仏像とモダンスタイル

コメント パソコン横は、自分の部屋の一等地。一番近くて、いつでも眺められる場所。今現在、一番お気に入りのモノを飾ることにしている。この阿修羅像はイイッ!仏像というと、なんだかかしこまってしまうけど、フィギュアとしてみれば、より身近に感じられる。モダンとの相性もイイッ!アレキサンダー・ジラルドやイームズ、コルビジェなんかと並んでいても、違和感はない。モダンと歴史、カラフルと侘び寂び。対極にあるものだからこそ、お互いの良さを引き立て合って、新鮮なビジュアルを提供してくれる。なんて、心地よい空間なのだろうか。

◎講評デザイナーズチェアのミニチュアなどこだわりの雑貨たちに囲まれた阿修羅。撮影者方の、造形物に対するこだわりの深さを感じられる作品です。
仏像をよりパーソナルに楽しむ「TanaCOCORO[掌]」シリーズの、まさにお手本のような取り入れ方の一つです。

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応 募 者 金子圭介

作 品 名 

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 金子圭介

作 品 名 凛1

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 金子圭介

作 品 名 凛2

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 金子圭介

作 品 名 凛3

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 金子圭介

作 品 名 凛4

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 金子圭介

作 品 名 凛5

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 FRED

作 品 名 我が家の最初のお出迎え

コメント バリ調にした玄関先で毎日家族の出勤、登校、帰宅を見守ってもらっています。

◎講評仕事や学校でくたくたになり、我が家へやっとの思いでたどりつく毎日。
でも玄関のドアを開けたら弥勒菩薩のアルカイックスマイルが迎えてくれる…「我が家」という安息の場のシンボルとしてイスムの弥勒菩薩を置いてくださっています。
毎日の出入りの際にふと心を静める、そうして穏かに日々を暮らす。ここにも新しい仏像の楽しみ方がありますね。

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応 募 者 FRED

作 品 名 リビングの主役

コメント タイ、インド風のニッチに阿修羅をセットしたらいい感じに馴染んでくれました。

◎講評

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応 募 者 小原信一郎

作 品 名 書斎の窓から弥勒と富士

コメント 私の書斎に長年待ち望んでいた弥勒様が来ました。
今まで富士山を眺めていた窓辺に弥勒様をおきました。これからは好きな弥勒様と富士山を同時に見ることができます。

◎講評

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応 募 者 ミキティ

作 品 名 造形の競演

コメント 色、形、時代、違いはあれども美しいものは美しく調和します。我が家のリビングの一角を飾っております。美術品と並べても遜色の無い不動明王像は私のお気に入りです。

◎講評

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応 募 者 jankenpon

作 品 名 休日の微睡(まどろみ)

コメント 休日の午後のひととき、リビングの菩薩さまは何を物思いに耽っておられるのでしょうか。
 ひょっとして、私と同じようにうとうと zzzz?

◎講評

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応 募 者 QOT@

作 品 名 菩薩半跏像は見た!!

コメント 家族が集まる祖父母の家のリビングに飾ってある菩薩半跏像。休みの日に遊びに行った際、写真を撮っていてふと思ったことが、果たして菩薩半跏像は、飾ってある場所からどのように、この家族の集いや交わりに視線を投げかけているのだろうか、ということでした。像が背を向けているのでセオリー通りの写真ではないのですが、仏像の側から、日常の空気を切り出すことはできないだろうか、と思いこのカットを応募しました。

◎講評

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応 募 者 QOT@

作 品 名 艶とツヤ

コメント 菩薩半跏像の美しい黒光り。これを引き立たせる作品づくりを意識しました。もう一点は、齢93年の年輪を重ねた、祖父の地黒の手の貫録のツヤ。像の艶と手のツヤ。どちらも、長い年月に磨かれた賜だと思います。そのあたりの両者の対比や類似性も考えました。ちょうど、飾ってある棚(写真奥上段)から取り出して、手にしている写真ですが、こうして好きな仏像をじかに手に持って鑑賞できる点も、仏像がインテリアや日常として身近になっていく面白さだと思います。

◎講評

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応 募 者 QOT@

作 品 名 越境の環(わ)、混淆の色彩

コメント これは自宅に飾ってある不動明王をモチーフにした作品です。リビングの一角に設けたガラスケースの最上段から、迷いを断ち切る眼力を下さいます。同時に、この段には、海外で求めた聖母子像や、若手作家の聖画、中国などのアンティーク等が並んでいるのですが、宗教性を飛び越えて、「造型美」として他の文化と共存できるインテリア仏像の楽しさ(それが、暗い棚の中に点在するカラフルさにも象徴されていますが)を表現できれば…と思っています。不動明王は、やはり頭部のつくりこみが素晴らしく、これを強調すること、単にアオるだけではなく、突き上げるような迫力を表現したいうことで、あえて上部からの構図で撮影してみました。

◎講評

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応 募 者 mari777

作 品 名 カーテンに映る偉容な影!?

コメント こんにちは。就寝時に時々カーテンに仏像を映して楽しんでいます。最近になって大家さんに「カーテンに偉容な影が映っているね」と言われました。恥ずかしいやら嬉しいやら・・・外に出て確認したところ近隣の住人しか見えないですが暗くしていたので思ったよりはっきり映っていました^^;大家さんに気に入って頂けたのでまた時々しようと思います^^

◎講評

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応 募 者 buritani

作 品 名 #1

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 yonezou

作 品 名 木漏れ日

コメント 朝の陽光を浴びて浮かび上がるお不動様のシルエット・・・クオリティの高い仏像の成せる技です。私の一日が始まります。

◎講評

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応 募 者 jankenpon

作 品 名 我が家の門番

コメント 朝は天燈鬼が今日もがんばって!と言ってくれてるようで、夕方には竜燈鬼が上目遣いのユーモラスな顔で、疲れを癒してくれます。 二人は名コンビ、当然家族の一員です。

◎講評構図が良く決まっています。一般の方でここまで配置を整えられる方は少ないのではないでしょうか。 私は構図や配置を考えるとき、それぞれ大きさ、色、そして意味合いをそれぞれ「情報」ととらえ、画面の中に配置してゆきます。
例えば左側にある植物は、「和」であり「緑色」であり「優しさ」「繊細」などの、情報な訳です。 奥のフォトフレームは、「フォトフレーム」であり「黒色」であり「シャープ」であり「高コントラスト」「モダン」などです。 それぞれの持つ情報を立体パズルのように空間に配置し画面を構成します。慣れなければ、この立体パズルが巧く行かず情報が喧嘩してしまい、何が言いたいのか分からなくなってしまったり、メインの被写体にその他の情報が勝ってしまい、メインの被写体が背景に埋没してしまいます。 この作品は、奇をてらった構図ではなく、比較的オーソドックスな構図の中に、メインの被写体の存在感をしっかりと残しつつ、必要な情報を配置できていることが素晴らしいです。一言で言うと「構図が良く決まっています。」になってしまいますが、実に高度な判断がなされています。全体に和のテイストを残しつつの洋な空間に、シックでハイセンスなインテリア感を演出することに成功しています。
ここからの改善点ですが、この作品は、きっちり横のラインや縦のラインが揃っていると完成度が上がって見えます。現在フォトフレームや、仏像の台が若干曲がっていますが、きっちり水平に揃えるとよりプロっぽい作品になると思われます。 レンズの広角側は、パースが付きやすいので、レンズを若干長め(望遠より)にすると、落ち着きますので試してみて下さい。

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応 募 者 ねんざB

作 品 名 しごとづくえ。

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 十文字隼人

作 品 名 夕餉を終えて

コメント 今年の初夏に一人娘が嫁いだ。妻との二人だけの時間にはようやく慣れたものの、夕餉を終え穏やかなひと時にふと思う。震災でまだ困難な暮らしを余儀なくされている人々のことを。小さな仏像に心より祈りを託したい。

◎講評リビングテーブルの真ん中にある菩薩半跏像が、まさに「暮らしの傍らに仏像を」というイスムのブランドコンセプトを体現しています。
コメントにある、ご家族そして世の人びとへの「祈り」の想いこそ、『イスム』の真ん中にあるS=Spirit(魂)であると考えます。。
仏像の向こう側に見えるご家族の表情が、どこか半跏像と似ている感じに見え、様々なストーリーを想起させます。。
今日の夕食は何だったのでしょうか。食後の紅茶をいただきながらの菩薩半跏像との対話のひととき。一人でありながら他者の存在も身近に感じられ、心落ち着く優しい時間です。。
あたたかなライトの色合いと相まって、見る人の心を穏やかにしてくれる素晴らしい作品となりました。

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応 募 者 kumachan

作 品 名 ドイツで暮らす菩薩さま

コメント ドイツに留学中の娘に、大好きな菩薩さまをプレゼントしました。
机の上に置いて、毎日癒されているそうです。

◎講評

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応 募 者 buritani

作 品 名 #2

コメント 玄関に阿修羅像を飾るためのニッチをつくりました。

◎講評

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応 募 者 buritani

作 品 名 #3

コメント リビングカウンターの上の伐折羅

◎講評

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応 募 者 buritani

作 品 名 #4

コメント CDコーナーの阿修羅

◎講評

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応 募 者 仏像おじさん

作 品 名 半畳の至宝

コメント 甲冑、刀剣に続きMORITA仏像にはまっています。半畳に至福のお宝を並べ男のロマンを味わっています。

◎講評

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応 募 者 ホトケアカバネ

作 品 名 日めくり阿修羅像

コメント 単身赴任中の私を見守ってくれる阿修羅像です。 日めくりカレンダーを支えるような姿が、『今日の言葉はこれですよ!』と、私に示してくれている様に見えます。阿修羅像のおかげで仕事も順調です。感謝。

◎講評

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応 募 者 ZAKI

作 品 名 仏像とアート

コメント 仏像って、見方によってはアートだと思う。その造形しかり、経年劣化した質感しかり。こうやって並べてみれば、ピカソやダリ、コスタビや村上隆の作品と、一歩も引けを取っていないコトが解ると思う。

◎講評

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応 募 者 ZAKI

作 品 名 仏像とリラックス

コメント 休日の夕方のひととき。お香を焚いてリラックスタイム。BGMはお気に入りのアンビエント音楽。酒とタバコ。そこに仏像があれば、身も心もリラックスできるから不思議だ。

◎講評

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応 募 者 N.O

作 品 名 観音さまは聴いている!?

コメント もともと他の仏像を購入しようと思っていたのですが、実物を見て一目ぼれしてしまった伝如意輪観音。その顔や姿が美しく、自宅のカウンターに飾ってあります。カラフルな仏像ではないのですが、とにかく全体のプロポーションと、衣の流れが細かく、流れるように美しいので、そこが引き立つように写真を撮りました。電話の傍なので、これでは観音さまに、話している内容はみな聴かれてしまいます。

◎講評

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応 募 者 kankoben

作 品 名 洋書と金剛力士

コメント ウチの本棚の金剛力士像です。不思議と洋書と合うんですよね、これが。残念ながら指が折れてしまったのですが、ピースしているみたいで、それはそれで気に入っています。

◎講評

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応 募 者 hatsuki

作 品 名 職場の平常心、半跏像

コメント 私は菩薩半跏像を職場の自分のデスクに置いています。職場では様々悩み、イライラすることもありますが、そのようなときにこの菩薩半跏像をふと見ると、いっしょになって思い悩んでくれているようで、不思議に心が落ち着きます。

◎講評仕事場という、こだわりや個性、主張や流儀の発揮される場に、きわめて自然に菩薩半跏像の「居場所」が設定されていることが、像のモチーフの解釈としてもふさわしく表現されています。
作品全体をアンバー系の色調でまとめていることが、暖かみと安堵感を与えるトーンとなっており、インテリア空間としてのまとまりを感じさせ、心地よい空間演出がなされているクオリティの高い作品になっていました。
さらにクオリティを上げるとすれば、像のディテールがもう少し解ると良かったのではないでしょうか。さらに、モチーフにもう少し寄ることで左右の情報量を削ぎ落し、画面により落ち着き出すことができます。 今後また、すばらしい作品に出会えることを楽しみにしております。

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応 募 者 YMK

作 品 名 朝の祈り

コメント 朝日を背にした仏さまへ 今日も穏やかな一日でありますように。

◎講評

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応 募 者 YSBM

作 品 名 夕べの祈り

コメント 玄関を守る十一面観音さまへ 今日も無事であったことに感謝。

◎講評

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応 募 者 M. H

作 品 名 優しいお顔

コメント 先ほどなんとなく撮ったらとても優しいお顔だったので、締切日の記念に投稿します。

◎講評

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応 募 者 バサラ

作 品 名 (タイトルなし)

コメント いろいろ撮影を試みましたが、最終的にこれになりました。素人なので申し訳ない写真をお送りしまして、すみません!!

◎講評

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応 募 者 ミキティ

作 品 名 威風堂々

コメント 中央は我が家の御本尊不動明王立像(乾漆造り)、向かって右脇仏に毘羯羅大将木造(びからたいしょう)木仏極彩色仕上げです。須弥檀は木製本漆塗本金箔押し仕上げ、向壁は本金箔押された板に膠と岩絵の具で蓮水之図を書きあげたものです。つまり、この空間は全てが本物志向です。向かって左脇仏に不動明王立象ですが見ての通り何の遜色もありません。私が選んだ理由がここにあります。

◎講評

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応 募 者 jankenpon

作 品 名 阿修羅像の安堵

コメント リビングで安らかな阿修羅さまを見ていると、一日の喧騒を忘れます。

◎講評

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応 募 者 高野 純郎

作 品 名 四天王に守られて

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 十文字隼人

作 品 名 穏やかな窓辺

コメント 厳しい時代だが、朝の窓辺は、新たな光を受け万物が輝いて見えてくる。そこにある穏やかさこそが、私たちが生きる上での道標なのかもしれない。

◎講評

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応 募 者 十文字隼人

作 品 名 森へ

コメント 狭いマンションの一室に、妻は引っ越してすぐにいくつかの植物の鉢を置いた。今ではもう特別にめずらしい風景ではなくなったが、小さな仏像が届いて以来、電灯の下、そこはしばし心の森になる。

◎講評

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応 募 者 嶋村 昌克

作 品 名 一日の終りに

コメント このところ一日の終りは、好きな音楽をながして暗がりに浮かぶ菩薩さまを眺めながら癒されるのが日課となりました。

◎講評

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応 募 者 パオパオ

作 品 名 玄関の守り神

コメント いつも仲良く我が家の門番をつとめております。

◎講評

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応 募 者 高橋伸行

作 品 名 ネパール僧侶壁画を前に合唱

コメント 以前、ネパールに行き、エベレスト街道をトレッキングしてエベレストを眺めました。その途中、標高3867mにあるタンボチェという村に寄りましたが、そこには、チベット仏教の総本山であるゴンパという寺院があるだけで、若い僧侶が修行していました。その僧侶が描いた壁画「エベレスト街道の村」を購入し、阿修羅と共に部屋に飾ってあります。その光景を撮影しました。

◎講評

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応 募 者 小川 久

作 品 名 夕日の中の菩薩様

コメント 我が家の西にある山に沈む夕焼けの写真をバックに菩薩像をおいてみました。

◎講評

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応 募 者 ライクア

作 品 名 阿修羅様 光と影の協奏曲

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 ライクア

作 品 名 阿修羅様 光と影の協奏曲2

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 ライクア

作 品 名 阿修羅もメリークリスマス

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 ライクア

作 品 名 和の心

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 ライクア

作 品 名 いつも見ています

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 ライクア

作 品 名 阿修羅様 前後同時拝謁

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 ライクア

作 品 名 阿修羅の御加護がありますように

コメント (コメントなし)

◎講評

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応 募 者 みったん

作 品 名 阿修羅像

コメント 興福寺で一目ぼれした阿修羅像。毎日見れるなんて夢のようです。

◎講評

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応 募 者 ライクア

作 品 名 もう一体の阿修羅様

コメント (コメントなし)

◎講評

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